日本人のための
オーストラリア生活の
不安を、安心に。
ビザ・仕事・お金・生活の情報を、公式情報に基づき
わかりやすくまとめた日本語ガイドです。
- 公式情報に基づく信頼できる情報源のみ
- 最新情報を更新中最終更新: 2026年8月3日
- 日本語でわかりやすい公式のどこを見るかまで示す
まずはここから!人気のカテゴリ
- ビザ・入国ビザの種類・申請料・渡航前の準備見る →
- 仕事探し求人の探し方・レジュメ・賃金のルール見る →
- お金・税金TFN・税金・送金・銀行口座見る →
- 生活住まい・交通・到着後の手続き見る →
- 学び・学校語学学校・進学に関する情報準備中
- ツール必要資金シミュレーター・仕事探しセット使う →
知りたい情報をすぐ検索
記事と「やること」の両方から探します
新着記事
- 最低賃金は時給 $26.44。ただし「これ以上なら正しい」とは限りません
全国最低賃金は時給 $26.44(2026年7月1日以降に始まる最初の完全な給与計算期間から適用)。ただし多くの仕事には業界別の Award が適用され、そちらのほうが高いことがあります。Casual loading と週末手当の確認方法まで。
- TFN(税務番号)の申請方法|留学生・ワーホリ向け
TFNは無料で申請できます。留学生・ワーホリなどの一時滞在者が、オーストラリア到着後にオンライン申請する方法、必要な情報、受取までの期間を説明します。
- 日本からオーストラリアへのお金の移し方 — 手数料は「2つ」あります
海外送金のコストは、表示される送金手数料と、為替レートに上乗せされた見えない手数料の2つ。比べ方はひとつだけ「同じ金額を送って、いくら受け取れるか」。基準になるレートの確認方法と、公式ページで裏が取れた実際の手数料をまとめました。
- オーストラリアの SIM・eSIM — 同じ 30GB で月額が $15 違います
大手の回線を借りた格安SIMなら、都市部では品質そのままで月額が下がります。30GB で比べると amaysim $25、Vodafone $40。「初回だけ安い」価格の見分け方と、28日更新の注意点も公式ページで確認しました。
渡航前後のやることリスト
自分の段階を選ぶと、やることが正しい順番で出てきます。 順番を間違えると手戻りします(例: TFN の申請には国内住所が先に必要)。
信頼できる情報源
本サイトの記事は、次の公式機関の一次情報を確認して書いています。